軍の編成

部隊編成と統率コスト

1部隊には同時に2つの制限があります。リーダーが率いるモンスターは最大5体で、その統率コスト合計はリーダーの上限を超えられません。

根拠:公式例最終確認:2026年8月30日

2つの上限

モンスター数リーダー1人につき最大5体。
統率コストモンスターの合計がリーダーの上限以内。
公式例200÷75ならドラゴン2体(150)。3体(225)は不可。
注意200と75は1つの公式例であり、全リーダー・全ドラゴン共通値ではありません。

編成する順番

  1. リーダーの役割から決める。前線維持、攻撃、部隊支援のどれを担うか。
  2. 直近の戦場課題を解く1体を加える。前衛、遠距離、回復、補助から選びます。
  3. 高コストモンスターを加えるたび再計算。5枠を先に埋めません。
  4. 不足する役割を補う。近距離、遠距離、回復、支援、範囲、状態異常があります。
  5. リーダーを守る。高火力でもリーダー敗北で全員撤退します。
  6. 支援は別計算。支援中のモンスターは一時的に独立ユニットではなくなります。

よくあるミス

未確認の情報

未確認全リーダーの上限、全モンスターのコスト、推奨陣形、完全な一覧は公開資料にありません。制約と判断方法を説明し、架空のランキングは作りません。

関連ガイド

編成フェイズ · 支援 · HEX戦闘 · クラスチェンジ

公式出典